スマホアプリ「瞬間日記」で自分だけの日記を書き始めました

自分だけが見る日記を書こう。
ふとそんなことを思い立ちました。

私、小学生のときから20代前半まで日記をつけていたんです。
一言だけで終わる日も多かったし、毎日書いていたわけではないのですが、とりあえず続けていたんですね。
最近はブログをやっていることもあってそういう日記は書いていなかったのですが、「自分だけが見る」というものを書くことも大切だと思い、再開することにしたわけです。

で、その書き方ですが。
普通にパソコンを使って書いていくという手もあります。
でも最近は、日記を書くためのスマホアプリというのもあるんですね。
せっかくだからそのアプリを使ってみようじゃないの!ということで、ダウンロードしましたよ。

スマホアプリ「瞬間日記」を入手

日記調アプリにはさまざまなものがあるようですが、私が選んだのは「瞬間日記」です。
見たものを見た瞬間に、感じたものを感じた瞬間に残せるというのがこのアプリのポイントなんだとか。
字数制限を140時に設定しておけば、Twitter感覚で気軽に書くことができます。
長文にしたい場合はその制限を外すことも可能。
写真やボイスメモ、動画での記録もできます。
パスコードやバックアップ機能もあるから安心。
友達などとの交換日記もできちゃうんだそうです。

1日の記録というより、一瞬一瞬を残しておくのに適したアプリのようですね。
でも私はがっつり長文を書くのに使おうと思います。

使ってみましょう

まずアプリを開いてみたのですが…
何かよくわからない。
「日記を書く」というボタンと、何かを調整できるところはあるのですが、あとは何もない。
もしかしてこれ、私には使えない系か?
嫌な予感。。

でもとりあえず日記を書くことはできそうなので、文字を入力して完了ボタンをタップしてみました。
すると…
現れた!いろんな項目が!
これなら私も使えそうです。

思いついたときにすぐ書けるというのはいいかもしれませんね。
そういえば私、ネタ帳的なものを作ろうかなあと思っていたんですよねー。
「これ使える!」というものを見つけたときや思いついたときに、ちょっとメモしておけるような。
そうか、これをネタ帳として使えばいいのか。

音声を残しておけるというのもよさそうです。
出かけたときなど、残しておきたい音に出会うことってあるし。
自分の声を残しておいて、何年か経った頃に聞き返してみるというのも面白いかも。

まとめ

これまでの日記とはまた違った形で思い出を記録できるアプリですね!
ちょっとしたことでも書いてみるように心がければ、何か新しい気づきが生まれて楽しいかもしれません♪

コメント

カテゴリー

タイトルとURLをコピーしました