台湾カフェ「花甜茶房」でランチしてきました

視覚障害

最近どうもブログに手が回らない。
そんなに忙しいわけではないはずなのに…。
1日ってどうしてこうもすぐに終わってしまうんだろう。
書きたいけど書くとなるとあれこれ考えてしまってなかなか進まないし、ほかにやるべきこともいろいろあるし…。困ったなあ。。

とそんな話を夫にしてみたところ、こう言われました。
「ブログ継続のために一番必要なのは、完璧主義を排することやで」。
うーん、なるほど。完璧主義か。そういう面もあるのかなあ。私結構適当な人間なんですが…。

まあそんなわけで、これからは今まで以上に力を抜きまくって書いていこうかなと思います。
今回はランチに行ってきたというお話です。

ランチのお店へ

行ってきたのは、桜ノ宮駅近くの台湾カフェ「花甜茶房(ホワテンサボウ)」さん。
ご一緒した方が気になっていたというお店です。

桜ノ宮駅って初めて降りたかも。とても静かで歩きやすいところでした。本当に何もないという印象。
私はこういうごみごみしてないところが好きなので、いいところだなあと思いました。

こんなところにお店あるの?という雰囲気ではありましたが…
無事お店を見つけることができましたよ。気さくな店員さんが迎えてくれました。
お店に入ると、落ち着いてお話できそうなところだったので一安心。

今回はコースを予約していただいてました。
お料理の写真撮っていただいたので、載せますね。

お料理の説明してもらったんですが…
サーモンのなんとかと、蒸し鶏のなんとかと、水餃子のスープと、茄子のなんとかと、小籠包と、マンゴープリン(タピオカ入ってた)と…
ってざっくりとしか覚えてません。。ごめんなさい(^^;
(完璧主義なんて排するのだ)

でもどれもおいしかったよ。本当に。
実は茄子が好きではない私、茄子と聞いたときはちょっと身構えたけど、今回は全然平気でした。

今回感じたこと

今回のランチ、お仕事ということで呼んでいただいたはずなんですが…
全然それらしいことできなかった私。
ただただ楽しくおしゃべりさせてもらっただけだったような……。

今回ご一緒した方、お会いするのは3回目でしたが、コミュニケーション力相当高い方だなあと改めて感じたんですよね。(まあ私に関わってくださる方の多くはたぶんそうなんですが)
この方、何か「本音を言っても大丈夫かも」と思わせてくれる雰囲気があって。
ハッピーな気持ちにさせてくれる、という感じもあって。

だからすごく楽しかった。

ああ!私もそのコミュニケーション力がほしい!切実にほしい!
…なんてひそかに思った、そんなランチの時間でした。

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